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・変更があればきちんと伝える
・配布表や名札に誤字、脱字がないかなどはしっかり確認 |
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司会者や進行係との打ち合わせをします。
ここまで詰めてきたプランの確認と、もし変更することがあれば、この時伝えるようにします。
確認には会場との打ち合わせのときに自分で用意したノートなどを利用して、一つ一つ印をつけながらチェックしていくともれがなくて良いと思います。
特に配布表や名札に誤字、脱字がないか、料埋や引出物の数に不足はないか、しっかり確かめましょう。
結婚式、披露宴のスケジュールも再確認し、全体の流れを記憶しておきます。
当日は、式場側やブライダルスタッフが働いてくれますが、新郎新婦も全体の流れを承知していれば、式や披露宴に落ちついて臨むことができます。
式場側とはこれが最後の打合わせになるよう、よくよく念を入れておきます。 |
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チェックすること |
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・挙式、披露宴各々の出席者数
・披露宴の席次、名札の誤字脱字
・料理、飲み物の種類と数
・進行プログラム
・貸衣裳などのレンタル品の内容
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・新郎、新婦が各自用意する衣裳小物
・式場の着付けを利用する人数
・余興の内容と使用する設備
・ハイヤーの台数 |
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司会者---------------------------------------------------------------
どれだけ綿密な打合わせでも、やり過ぎということはありません。特に披露宴の進行スケジュールは、式次第と一つ一つに必要な時間を再確認します。
スピーチや余興を依頼してある人の名前とデータ(年令、性別、肩書、二人との関係など)は、司会者にとって大事な資料ですから、間違いのない情報を伝えなければなりません。参列者の名前は、必ず司会者に音読してもらい、読み間違いがないようにしましょう。 |
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カメラマン-------------------------------------------------------------
良い写真を撮って欲しいものですが、拡露宴の雰囲気をこわさないようにマナーを守って写してくれるよう頼みます。あらかじめ披露宴のプログラムを渡し、撮影のプランを立ててもらうと良いかもしれません。 |
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仲人-----------------------------------------------------------------
当日だけ頼んだ仲人には、新郎新婦についての十分な資料(出身地、学歴、職歴、家族構成、二人の出会いなど)を渡し、正確な紹介をしてもらうようにします。 |
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